おもしろそうな未来について考えてみる

妄想癖

次世代ウェブブラウザとインターフェイスについて考えてみる

イントロダクション


仮想空間に現実世界と相似のオブジェクトを作りそれとやりとりをするための多機能インターフェイスを用いることによる人間の能力の拡張を図る
前提として、次世代ウェブブラウザについて記述する際の主の世界と人間の捉え方について記述
人間・・・五感と機械が得た情報をもとに外部(世界)を捉える。
世界・・・理論上は人間が五感と機械を用いることによって得られる情報の塊。
すべての情報があり、それを再現できるならコンピューター上に同じ世界を作ることが
できる。

目的


人間は、世界を五感と機械から得た情報をもとに認識している。
世界のあらゆるものは、情報として抽出することができ、それをもってpcが扱えるようにすることによって、次の世代における人間の能力の拡張に寄与する。

人間の能力の拡張

ここにおいては、単純に記述すると、空間と時間において五感の中でも(視覚、聴覚)を拡張させるということ。
望遠鏡は「本来見えない距離を見る」ことができるようになるという意味で「視覚の空間における拡張」。
携帯は「本来会話することのできない距離にいる相手と会話する」ことができるという意味で「聴覚の空間における拡張」。
このように、すでに人間の能力の拡張は行われているが、主の目的はそれらをよりまとめて扱うことができるものにすること。

現在のウェブブラウザ


単語、文章、タグによって情報のやり取りが行われている。音声やマップなども用いているが、それらも単語によってタグ付けされている。

次の世代のウェブブラウザ………………

更新はそのうち


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